ABOUT
<私の思い>
私は10年程作業療法士をしていました。
その前は保育士として保育園・療育の場面で多くの子どもと母子に関わってきました。
この経験は今になるとそれぞれではなく、点と点が結ばれているように思います。
なぜか?それは、いろんな立場で頑張っている女性がいて、たまに頑張りすぎて気が付かないうちに
いつの間にか自分を大事にしていなく、他者のことばかりを考えていることもあるのではないでしょうか?
心身共に支障が支障が来てしまう人。
思考が凝り固まってしまっている人。
なぜか自分の存在価値を見失ってしまう人。
「私なんか・・・。」「子どもが大変で・・・。」などなど理由を見つけて
自分らしく生きることをあきらめてしまっている人。
こんな時は、余裕がなく自己肯定感も低くなってしまいます。
いつも余裕がなくピンと張りつめた糸のように…。
その糸は負荷がかかると切れてしまいます。
誰にでも心身のバランスを崩すことはあるのです。
でも、普段から気持ちを切り替えることをし、自分のことを大事にしていると…。
人と比べません。
自分がどうしたいのか?をわかって行動をします。
そのため、人のせいにもしません。
自分を責めることもしなくなります。
ココロが整った心身共に健康な状態。
しかし、わかっているようでわかっていないココロの整え方
ココロを整えるには、瞑想をしたり内観をすることは良いと言われますが、実際は難しいことです。
瞑想でも動的瞑想というものもあるのをご存じですか?
精神科作業療法士の時の経験を活かし、アクティビティ(活動)を通して
ココロを整えるコツを体感できるワークをご紹介したいと考えました。
いくつになっても
心身とともに健康な輝ける女性でいたいですね。
<元精神科作業療法士が伝える癒しのワーク>
本当にココロが疲れてしまう前に
元精神科作業療法士がきれいなものを作るワークを通して伝えたいこと。
ココロ(精神)が傷をついてしまったり、疲れきって病んでしまう前に
できることがあることがあります。
未然に防ぐことができることがあります。
病院に行く前、薬が必要になる前に防げることは、
様々な疾患と同じように(どうしても防ぐことができないこともありますが)
精神科的なことの中にも防げることがあることを伝えたいのです。
今、とても病んでしまう人が多いことです。
誰でもうつ状態やうつ病、(病名はつかなくても)
ストレスがかかり、
私は大丈夫!やまだ頑張れる!そんな気持ちをなぜか持つことがあります。
そして・・・気が付かないうちに
思考のまとまりがなくなったり、
思考が急に止まってしまったり
眠れなくなったり、
食事をとっても砂を食べているよう感覚になったり・・・。
いろいろな症状が出てしまった時には
他人の話も入らない状態になってしまい
心療内科のクリニックや、病院へ行くケースがほとんどだと思います。
その過程が多くの患者様と関わってきたことと自分が体験したことで
自分自身わかっているのです。
作業療法士は医師ではないので、自分の判断で治療はできないのですね。
病院の中で医師の処方箋のもとに動きます。
でも医療現場を離れた今、私にできることは
心身のバランスの崩れを
未然に防ぐ方法はお伝えすることができるんですね。
たくさんの薬飲まなくても
カラダに負担をかけなくても良い状態に自分のもっている力で
回復できたらそれが一番良いことなのではないかとも感じているのです。
私がオススメするワークは
動的瞑想を使い、雑念を手放すことによってスッキリとした状態になります。
すると、自分と向き合う時間ができ、思考がまとまります。
ものづくりやクリエイティブなお仕事をされている方は、
この感覚は実感している方もいらっしゃるかもしれませんね。
私の取り入れているワークに共通点があります。
それは、適度な集中時間。
これは頭をスッキリさせ精神的リラックスに効果があります。
各ワークの中では、簡単な繰り返しの行動が取り入れられているため
動的瞑想を実感できます。
このようなココロへの作用と創造性が上がり、心身共に健康的になることを
自分の経験や、長年の精神科作業療法での経験で実証済みです。
毎日多忙な日々を送っている貴女に
美しいものを作りあげながら、疲れたココロを癒す
時間を提供したいと思っています。
情報社会の現代。雑念などを忘れて作業に没頭する時間を作りませんか?
サンキャッチャーのワークショップ
点描・曼荼羅アートのワークショップ
リボンワークのワークショップ
などを行っております。
疲れたココロの処方箋
ご自身の癒し方を
サンキャッチャーとアクセサリーのお店
sorairo~ソ・ラ・イ・ロ~
サンキャッチャーとアクセサリーのお店
虹を連れて歩こう
身に着けるサンキャッチャー
光とカラーのエネルギーを貴女に届けます。